ダイナソーパーク(みろくの里)へ行ってきました♪【口コミ・体験談】

子供とお出かけ

双子は女の子ですが、2人とも恐竜が大好き!

図書館で借りてくる本も、毎回半分は恐竜。

そんな恐竜好きの双子が楽しめる場所に行きたくて計画したのが、ダイナソーパーク。

広島県にある「みろくの里」という遊園地の一施設として、恐竜の世界が楽しめます♪

恐竜好きの子供にめっちゃオススメです♡

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ダイナソーパークの口コミ♪

USJのジュラシックワールドのような設備を抜けて、ダイナソーパークの中へ!

どんな世界が待っているのかワクワクするー(*^-^*)

中に入ると、竹林の中を下って進んでいきます。

竹林っていうのが日本感ありますが(笑)、
うっそうとしている感じは恐竜が潜んでいるかんじもする!

 

まずは、草食恐竜の棲む丘へ。

「いたー!ステゴサウルスだー!」

と、走り出す双子。

ステゴサウルスと一緒に、まずは写真撮影。

 

次は、パキケファロサウルス。

その後も、全部の恐竜と写真撮影をする子供たち。

・恐竜の名前
・人間と比べたサイズ
・どんな恐竜か

など、説明が書いてあるので、

あまり恐竜を知らない人でも大丈夫♪

 

道はくねくねしていて、次にどんな恐竜があるのか見えないので、
歩きながらもワックワク♪

 

実物大の恐竜がただ置いてあるだけでなくて、

動いたり、ほえたり、大迫力!!

 

途中、こんなかわいい卵の写真スポットがあったり♪

群れで行動する恐竜、食べられている恐竜なんかもいて、

本当に恐竜の世界に迷い込んだみたい。

 

恐竜だけでなく、壊れた車とか高圧線があったので、ジュラシックパークっぽかったです。

ダイナソーパークの中は、まずは下って行って、途中から登りになります。
アップダウンが結構激しいので、良い運動になりました♪

最後は、研究所みたいなところを抜けて、お土産屋さんへ。

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ダイナソーパークのお土産

恐竜のぬいぐるみ、おもちゃ、お菓子など色々売られています。

 

子供たちはキーホルダーのぬいぐるみとマグネット。

マグネットは、卵から顔を出してるのが可愛い♪
しょっちゅう冷蔵庫から消えて、遊びに使われてます。

私は子供のお弁当用に、恐竜の形の海苔。
お弁当の海苔は、喜んでくれるので本当に重宝してます♪

玄関用に置物も買いました。

恐竜が入ったスーパーボールのガチャガチャもあったので、双子が一回ずつやりました。

 

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入口近くには恐竜の乗り物

子供たちがめちゃくちゃテンション上がってたのが、恐竜の乗り物。

アンキロサウルス・トリケラトプス・あと、ブラキオサウルス?

「恐竜に乗りたい!」子供の夢が叶いましたー!

 

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みろくの里(ダイナソーパーク)の料金

【入園券】遊園地入園+いつか来た道入園
おとな1000円・こども700円【フリーパス】入園券+遊具22機種
→おとな3300円・こども3000円◆こどもは、3歳~小学生まで
◆冬季2021年1月9日~2021年3月7日→3歳以上同額2400円
(3歳から小学6年生までのお子様には園内で使用できる300円のクーポン付)
3歳以上であれば、ほとんどの遊具で遊べるので、フリーパスがオススメです!
ダイナソーパークは、フリーパスで1回のみ有効です。
その他もゴーカート、ガーデンゴルフ、迷路は1回のみとなっています。
朝一番に行って、お宿に行くために3時ごろにみろくの里を出ましたが、
乗れるもの全部は乗れないくらい、遊具がいっぱいでした。
あまり激しいものはないので、幼稚園~小学生3年生までくらいが一番楽しめそうかな。
フリーパスでなければ、ダイナソーパークは1回500円です♪
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みろくの里(ダイナソーパーク)の基本情報

施設名:みろくの里
住所:〒720-0543 広島県福山市藤江町638−1

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